読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

The bank job - ザ・バンク・ジョブ

movie

ジェイソン・ステイサム主演映画。

 

王室スキャンダルを撮った『ある写真』を巡る政府関係者とギャング、町の小悪たちの攻防。

 

大金持ちを目指して銀行を襲う小悪たち。しかし、それらは全て政府によって仕掛けられ、彼らは上手く利用されたのだった。

 

成功裏に終わった銀行強盗の後に、自分たちが置かれているシリアスな状況に気付いた小悪たちだったが、最後に大きな賭けに出る。

 

庶民と王侯貴族が裏の世界で繋がった時、刺激的なドラマが生まれる。

 

www.youtube.com

 

アマゾン・プライムで無料で見れたので(特に期待はしていませんでしたが)、イギリスを舞台にした映画ということで興味を持ちました。

 

こういう映画を見るといつも「イギリスって怖い国だなぁ~」って思うのですが、まあ日本でもやくざ映画は滅茶苦茶ですからね..。

 

ジェイソン・ステイサムのクールさと突然爆発する凶暴性にぴったりで面白い映画でした。

 

 

▼イギリス

お役に立てましたでしょうか。

ブログを続ける励みになります。

応援して頂ける方は、クリックをお願い致します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


イギリス(海外生活・情報) ブログランキングへ

MENSA メンサ 全人口の内上位2%のIQ(知能指数)の持ち主が集まる国際的組織

Organaization

MENSA(メンサ)とは、1946年にイギリスで創設された、全人口の内上位2%のIQ(知能指数)の持ち主であれば、誰でも入れる国際グループです。

 

f:id:investorschoice:20160804180041j:plain

 

メンサは、世界100ヶ国以上、10万人以上の会員を持つ国際的グループです。

 

「メンサ」とはラテン語で「テーブル」を意味し、円卓を囲むメンバーが皆平等に集まる様子を表わしています。

 

その人の人種、皮膚の色、宗教的信条、国籍、年齢、政治、学歴や社会的なバックグラウンドは無関係です。

 

メンサはメンバー同士の知的交流の場を提供します。

 

その活動は、講義、ミーティング、会報、特定の趣味を持つグループ、 地域レベル・国レベル・世界レベルのイベントによる交流を含んでいます。

 

そして知能に関するプロジェクトでメンサの内部や外部の研究者への協力を行います。』

 

以上、MENSA JAPANのホームページより。

 

MENSA JAPAN:https://mensa.jp

MENSA INTERNATIONAL:http://www.mensa.org

 

全人口の内上位2%のIQって、どれくらいの数値なんですかね。

 

会員は、なんと4歳から94歳までいらっしゃるそうで、一体どんな会話が交わされているのか、覗いてみたいです。

 

それにしても、こういう組織を作ることに、イギリスという国は本当に長けていますね。

 

もちろん、自国の優位性を高めるという理由もあるのかもしれませんが、おそらく、自国の国益を考えつつ、人類としての福利は何かという高い抽象度で、物事を俯瞰して見ているからではないかと私は思います。

 

 

 

 

 

 

 

▼イギリス

お役に立てましたでしょうか。

ブログを続ける励みになります。

応援して頂ける方は、クリックをお願い致します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


イギリス(海外生活・情報) ブログランキングへ

Cricket - クリケット

Sports

「間違いなく将来性が一番高い!」と、武井壮さんが熱弁をふるうのは、クリケット

 

日本ではなじみのないスポーツですが、野球の原形といわれるイギリス発祥のスポーツです。

 

主にイギリス連邦の国々で人気なのですが、インドでは国技に近い人気。インドを擁するだけに、競技人口が非常に多いため、ファンの多いスポーツでも世界第2位。

 

そのため、関連市場も大きく、トップ選手は年俸の他に企業のスポンサー契約などで数十億円。バスケ、サッカー、野球と並び、稼げるスポーツTOP5にランクインしています。

 

日本で子どもの人気のスポーツといえば、サッカーと野球がダントツですが、将来性を考えるとクリケットも選択肢の一つとして盛り上げたいですね。

 

www.youtube.com

 

日本クリケット協会HP:http://cricket.or.jp

 

▼イギリス

お役に立てましたでしょうか。

ブログを続ける励みになります。

応援して頂ける方は、クリックをお願い致します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


イギリス(海外生活・情報) ブログランキングへ

Reebok リーボック

Sportswear

Reebok リーボック

リーボックといえば、1980年代のフィットネスブームのきっかけとなったエアロビクスシューズ「フリースタイル」のヒットが有名ですが、PUMP TECHNOLOGYなどのハイテクシリーズも人気ですね。

 

現在はアディダス・グループ傘下としてブランド展開しているようですが、日本語サイト以外、見つからない..。アディダス本体は、そこまで積極的ではないのでしょうか..。

 

それにしても、イギリス車メーカーしかり、どんどんドイツグループ傘下になってしまいますね..。

 

f:id:investorschoice:20160803070631j:plain

f:id:investorschoice:20160803071344j:plain

f:id:investorschoice:20160803065516j:plain

f:id:investorschoice:20140816161156j:plain

 

英国サイト:http://www.adidas-group.com/en/brands/reebok/

日本サイト:http://reebok.jp

 

Instagram

https://www.instagram.com/reebokclassicjp/

https://www.instagram.com/reebokjp/

 

Twitter(日本語):

https://twitter.com/ReebokCLASSICjp

https://twitter.com/Reebokjp

 

Facebook(日本語):

https://www.facebook.com/ReebokClassicJapan

https://www.facebook.com/reebokjapan

 

 

 

▼英国メンズアイテム

お役に立てましたでしょうか。

ブログを続ける励みになります。

応援して頂ける方は、クリックをお願い致します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


メンズアイテム ブログランキングへ

GRIFFIN – グリフィン

Sportswear

GRIFFIN – グリフィン

f:id:investorschoice:20160111120342j:plain

f:id:investorschoice:20160111120444j:plain

f:id:investorschoice:20160111120504j:plain

f:id:investorschoice:20160111120522j:plain

 

ジェフ・グリフィン氏によって、1993年にスタートしたアパレルブランド。

ミリタリー、コンバット、そしてスポーツの要素を氏ならではのアイディアでミックスさせたそのプロダクトは、本国のみならず、ここ日本でも多くのファンを抱えるブランドとしてお馴染み。

ミリタリーパターンの象徴でもあるカモフラージュを多用したり、斬新な切り替えを施すなど、ひと目でグリフィンのウェアと分かるデザインは、英国な新たなスタイルを確立させたことは言うまでもない。

出典:英国図鑑

 

英国サイト:www.griffin-studio.com/

 

Instagramhttps://www.instagram.com/griffin_studio/

Pinteresthttps://www.pinterest.com/griffinstudio/

Youtubehttps://www.youtube.com/channel/griffinstudio

Twitterhttps://twitter.com/Griffinstudio

Facebookhttps://www.facebook.com/Griffinstudio

 

▼英国メンズアイテム

お役に立てましたでしょうか。

ブログを続ける励みになります。

応援して頂ける方は、クリックをお願い致します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


メンズアイテム ブログランキングへ

アンブロ Umbro

Sportswear

アンブロ Umbro

日本ではあまりメジャー感がありませんが、サッカー発祥の地、イングランドだけでなく、ヨーロッパや南米といったサッカー強豪国の多い地域でも、アンブロの名はサッカーブランドとして定着しています。

 

歴史は意外と古く1924年に、イギリスのハロルド・C・ハンフリーズとウォーレス・ハンフリーズという兄弟が、「ハンフリーブラザーズ・カンパニー」を設立しましたが、「アンブロ」というブランドは、社名のHumphrey (`Umphrey) Brothersからもじって命名したそうです。

 

後にイギリス各地のサッカークラブやイングランド代表チームのユニフォームやサッカー用品の御用達ブランドとなり、その後も世界各国でも愛用されるようになりました。

 

2007年にナイキに買収されましたが、2012年にアメリカの別の会社(イコニックス・ブランド・グループ)傘下となりました。


日本では1998年にデサントが日本における商標使用権を取得して、Jリーグの一部クラブにユニフォームを供給しているほか、日本フットボールリーグのスポンサーとしても定着しています。

 

f:id:investorschoice:20160803054824j:plain

f:id:investorschoice:20160803054717j:plain

 

f:id:investorschoice:20160803054750j:plain

英国サイト:http://www.umbro.com/en-gb/

日本サイト:http://www.umbro-jp.com

 

Youtube(英語):https://www.youtube.com/c/umbro

Youtube(日本語):https://www.youtube.com/user/umbrojp/

Twitter(英語):https://twitter.com/umbro

Twitter(日本語):https://twitter.com/umbrojp

Facebook(英語):https://www.facebook.com/umbro/

Facebook(日本語):https://www.facebook.com/UmbroJapan/

 

 

▼英国メンズアイテム

お役に立てましたでしょうか。

ブログを続ける励みになります。

応援して頂ける方は、クリックをお願い致します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


メンズアイテム ブログランキングへ

アドミラルフットウェア Admiral footwear

Sportswear

アドミラルフットウェア Admiral footwear


小学生の時、サッカー少年だった僕は、てかてか光る鮮やかな青色のアドミラルジャージを着ていました。

アディダス、プーマ、ナイキ、アシックスやミズノ(ランバード)に比べ、マイナーだったアドミラルは、ほとんど誰も知らず、マークが『ミツカン』みたいだと、からかわれました(笑)

f:id:investorschoice:20160803050452j:plain

f:id:investorschoice:20160803050613j:plain


ちなみに、ミツカンのマークと間違われたロゴマークは、海軍提督の袖章を題材に作られたそうです。えらい違いですが、まあ、馴染みのあるミツカンさんと間違われて、嫌な気はしませんでしたが。

以来、サッカーウェアのメーカーだと思ってましたが、日本では、商社の双日さんがアドミラルフットウェアとして、イギリスのアドミラルスポーツウェアと契約し、展開しているようです。

 

 

f:id:investorschoice:20160803050145j:plain

f:id:investorschoice:20160803050242j:plain

 

 

英国サイト:http://www.admiralsportswear.com/

日本サイト:http://www.admiralfootwear.com

 

Instagramhttps://www.instagram.com/admiral_japan/

Twitter(英語):https://twitter.com/AdmiralSportsUK

Twitter(日本語):https://twitter.com/AdmiralFootwear

Facebook(英語):https://www.facebook.com/Admiralsportswearltd/

Facebook(日本語):https://www.facebook.com/AdmiralFootwear

 

 

▼英国メンズアイテム

お役に立てましたでしょうか。

ブログを続ける励みになります。

応援して頂ける方は、クリックをお願い致します。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


メンズアイテム ブログランキングへ